ガチモテ女子になりたいょ!◇モデルに学ぶモテ力◇

ガチモテ女子になりたいょ!

今注目のモテ要素「ガチモテ力」を会得するため、既にガチモテ力の高い女子=モデルさんをお手本に切磋琢磨しましょう。とはいえ、誰を参考にすれば良いのか、迷いに迷っているアナタに送る当サイトで参考になるモデルさんを下調べしましょう。
なお私はギリギリ『ラブベリー(2012年2月に休刊だそうです;)』世代なのでラブベリー専属モデル:通称ラブベリーナに偏っちゃう事はご了承くださいませ。

読者モデル→AKB48→休刊

モデル

雇用形態としてはモデル事務所への所属や他のマネージメント会社に所属している。よく雑誌の専属モデルと言う言葉を耳にするが、実際にモデル個人が直接、デザイナーや出版社と契約を交わしていることは無く、全てはマネージメント会社を介しての契約となる。ファッション業界は流行がとても早いため、ファッションモデルの寿命は5年から長くて10年程度だと言われており、その後は女優やタレント、デザイナーなどへの転身をはかる者も多い。
1990年代中頃までにデビューした、卓越した世界的知名度とトップデザイナーとのキャリアのあるファッションモデルが、スーパーモデルと言われている。
日本のファッション雑誌では、1990年代以降ストリートの流行をすばやくキャッチし制作コストを下げる目的もあり、ストリート系のファッション誌を中心に、プロのモデルではなく街頭スナップや読者モデルを多く取り入れる傾向にある。このためモデルは出演料の低下に悩むことになり、プロフェッショナルモデルの減少に繋がった。
ブランドのコレクションショーなどに出演するモデルは、通常175cm以上の高身長である。雑誌に関しては身体のバランスがよければ特別な身長の高さは求められないが、170cm前後を満たしているモデルが多い。また、雑誌、CMのモデルなどにはカメラの前での動きのよさや、いわゆるフォトジェニックであることも要求される。日本国外においていわゆるハイファッションの仕事をこなすモデル達は、ほとんどの場合これらの条件をクリアしている。
パーツモデルの場合は身体の一部分にのみに特別な美しさが要求されるため、全体的な身長やプロポーションは全く問われない。ただし、モデルとなるパーツに傷をつけたり怪我をしないように、日常生活においての細心の注意を払っている。「手タレ」「足タレ」などという呼称は彼、彼女らがタレントではなくモデルであることから、ふさわしい呼称とは言い難く、本人達も嫌忌する傾向がある。

AKBメンバー登場後、人気専属モデルがライバル誌に移籍

   読者層は小学6年生から中学3年生の女の子が中心で、ローティーン向けファッション誌としてはかなり有名だった。少子化で読者数が減っていること、震災後に紙が高騰したことなどが重なって採算をとるのが難しくなり、休刊することにしたとしている。

   これがネットで大きな話題になっている。というのも、元々同誌は「ラブベリーナ」と呼ばれる専属モデルが活躍していたのだが、2011年6月号の表紙にSKE48の松井珠理奈さん(14)が表紙になったのを皮切りにAKBメンバーが次々と登場。

   松井さんと一緒にAKB48の前田亜美さん(16)も同誌でモデルとして活動し、前田敦子さん(20)や板野友美さん(20)も表紙を飾った。前田敦子さんが表紙の7月号では「どうしてそんなにかわいいの? あっちゃんになりたいっ!!」と大きく書かれている。

   そして、8月末には人気のラブベリーナ複数人が「卒業」し、その後ライバル誌に移籍してしまう。そのため、2ちゃんねるなどでは、ラブベリーナではなく、男性ファンが多いAKBを重用したため、本来の購買層が離れてしまったという説が出た。

「AKBのお陰でもう少しやってみようとなったが」

   しかし、徳間書店の担当者は「AKBのファンの方が買ったのかも知れませんが、前田敦子さんや板野さんが表紙になると、震災後かなり落ちていた部数が上がっていました。AKBのお陰で持ちこたえた感じです」と、こうした見方を否定する。

   元々、同誌は子どもでも買えるよう、500円前後の価格に設定し、付録も付いていたため利益率が悪かった。以前から休刊にする、しないという話があったという。AKBが登場して回復したことで、もう少しやってみようとなったが、それでも震災前の部数に戻すのは難しい。続けるよりも新しく創刊する雑誌に人員を割いた方がビジネス的なチャンスがあると判断したとしている。

   ちなみに、モーニング娘。に10期メンバーとして9月に加入した飯窪春菜さん(17)も元ラブベリーナだ。そのため、ネットには「飯窪さんがまさかの勝ち組」「モー娘。になれてよかったな」という書き込みも寄せられていた。

休刊時点のラブベリーナ

50音順

休刊以前のOG

2006年以前(正確な時期は不明)


2007年卒業

2008年卒業

2009年卒業

2010年卒業

2011年卒業

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